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2017年5月21日 第3回若手研究者集会 プログラム変更のお知らせ

下記URLの通りプログラムが変更となりました。何卒ご了承下さい。
http://goudouken.blog66.fc2.com/blog-entry-45.html

新しいプログラム詳細は次の通りです。

日時: 5月21日(日) 13:00~17:30
会場: 立正大学 品川キャンパス 9号館 地下1階 9B11教室
テーマ: 自由発表

13:00 開会 司会:服部徹也・山崎和
13:10 発表1 鈴木彩「泉鏡花「深沙大王」と戯曲の表現 ―小説「水鶏の里」に加えられた物語―」(仮)(40分)
13:50 セッション1 コメンテーター:赤井紀美、フロアからの質疑(40分)

14:30 休憩(10分)

14:40 発表2 鳥井杏珠「「不潔」の偉人伝 ――横光利一「ナポレオンと田虫」論」(40分)
15:20 セッション2 コメンテーター:松村良、フロアからの質疑(40分)

16:00 休憩(10分)

16:10 発表3 胸組芙佐子「安部公房「魔法のチョーク」論―シュールリアリズムで描くこと― 」(40分)
16:50 セッション3(40分)

17:30 終了・撤収作業 

18:00 懇親会@五反田近辺
※資料印刷・懇親会予約のため、下記フォームより出欠をお知らせ下さい。とくに懇親会予約のため、参加予定の方は【5月14日までに】お知らせ下さいますと幸いです。もちろん、それ以降のご連絡も歓迎です。

出欠フォーム
https://goo.gl/forms/cYiA3shZqvsWpHFP2
20170521第3回若手研究者集会ポスター0510(最終3)

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第3回若手研究者集会 開催のお知らせ

【2017/05/12 プログラム変更のお知らせ: 田中あゆみさんの発表が中止となりました。】

◇近代文学合同研究会 第3回 若手研究者集会 開催のお知らせ

 これまで近代文学合同研究会は、大学院生・若手研究者の発表の場、また世代を越えた研究者の相互研鑽の場として「若手研究者集会」を開催してまいりました。今回が第三回目にあたります。近代文学合同研究会のモットーである、開かれた・そしてフラットな関係性の討議の場としたいと考えております。発表者、参加者ともに会員・非会員の別を問いません。
 幅広い世代の研究者にご参加いただきたくご案内申し上げます。


日時: 5月21日(日) 13:00~18:00 17:30
会場: 立正大学 品川キャンパス 9号館 地下1階 9B11教室
テーマ: 自由発表
発表者: 
鈴木彩「泉鏡花「深沙大王」と戯曲の表現 ―小説「水鶏の里」に加えられた物語―」(仮)
(コメンテーター:赤井紀美)

鳥井杏珠「「不潔」の偉人伝 ――横光利一「ナポレオンと田虫」論」
(コメンテーター:松村良)

田中あゆみ「三島由紀夫「黒蜥蜴」論」 (仮) 発表中止

胸組芙佐子「安部公房「魔法のチョーク」論―シュールリアリズムで描くこと― 」


司会:服部徹也、山崎和

※会の終了後、懇親会を予定しております。

※資料印刷・懇親会予約のため、下記フォームより出欠をお知らせ下さい。とくに懇親会予約のため、参加予定の方は【5月14日までに】お知らせ下さいますと幸いです。もちろん、それ以降のご連絡も歓迎です。

https://goo.gl/forms/cYiA3shZqvsWpHFP2
20170521第3回若手研究者集会ポスター0510(最終3)

ご紹介

近代文学合同研究会

「近代文学合同研究会」は、主に東京近郊の近代日本文学を専攻する大学院生有志が集まって、1995年7月に活動を開始しました。現在、学習院大学、慶應義塾大学、中央大学、立教大学などの大学院生を中心に、四十名程度の会員が参加しています。基本的に自主参加・自主発表を旨とし、月に一度程度の研究発表会や読書会、また年に一回のシンポジウムを中心に、様々な活動を行っています。今後も研究発表・論文批評・読書会の場として、会員の自主的な活動に基づいて活動していきたいと思っています。

「近代文学合同研究会」では、会員、各イベントの参加者を募集しています。近代日本文学の研究に携わっておられる方であれば、どなたでもご参加頂けます。
メールはこちらからお送りください。

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