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近代文学合同研究会 第12回シンポジウム開催のお知らせ

近代文学合同研究会 第12回シンポジウム

日時:二〇一一年十二月十七日(土)午後一時より
会場:慶應義塾大学三田キャンパス 南館地下3階 2B33教室
http://www.keio.ac.jp/ja/access/mita.html

テーマ:いま、『浮雲』を読む/考える

『浮雲』で笑う           日比 嘉高
女性は論じることができない  小平麻衣子
『浮雲』に異文化の壁をよむ  小林 実 
『浮雲』論の前提         高橋 修 

(司会:黒田俊太郎・富塚昌輝)


 ※Read Moreに司会の言葉・発表要旨を掲載しています。

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ご紹介

近代文学合同研究会

「近代文学合同研究会」は、主に東京近郊の近代日本文学を専攻する大学院生有志が集まって、1995年7月に活動を開始しました。現在、学習院大学、慶應義塾大学、中央大学、立教大学などの大学院生を中心に、四十名程度の会員が参加しています。基本的に自主参加・自主発表を旨とし、月に一度程度の研究発表会や読書会、また年に一回のシンポジウムを中心に、様々な活動を行っています。今後も研究発表・論文批評・読書会の場として、会員の自主的な活動に基づいて活動していきたいと思っています。

「近代文学合同研究会」では、会員、各イベントの参加者を募集しています。近代日本文学の研究に携わっておられる方であれば、どなたでもご参加頂けます。
メールはこちらからお送りください。

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