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研究集会のご報告

日時 : 2009年6月6日(土) 午後2時より
場所 : 慶応義塾大学(田町キャンパス)大学院棟5階352教室
内容 : 村山龍氏の発表
     「宮澤賢治の初期受容 ?戦前の岩手日報における賢治?」
     秋保義規氏の発表
     「『雪中梅』、『花間鶯』における女性表象のもつ可能性/不可能性」
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ご紹介

近代文学合同研究会

「近代文学合同研究会」は、主に東京近郊の近代日本文学を専攻する大学院生有志が集まって、1995年7月に活動を開始しました。現在、学習院大学、慶應義塾大学、中央大学、立教大学などの大学院生を中心に、四十名程度の会員が参加しています。基本的に自主参加・自主発表を旨とし、月に一度程度の研究発表会や読書会、また年に一回のシンポジウムを中心に、様々な活動を行っています。今後も研究発表・論文批評・読書会の場として、会員の自主的な活動に基づいて活動していきたいと思っています。

「近代文学合同研究会」では、会員、各イベントの参加者を募集しています。近代日本文学の研究に携わっておられる方であれば、どなたでもご参加頂けます。
メールはこちらからお送りください。

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